昼寝を思わずしてしまう悪癖

life

 最近、というほどでもないけども、眠気に負けて気が付いたら昼寝をしてしまっていることが多い今日この頃。

 3時間とか4時間とか、割に気合の入った昼寝をしてしまうもんだから、肝心の本睡眠で眠れなくなるという昼夜逆転現象が起きちまう。

  1. 睡魔に負けて昼寝
  2. いざ本睡眠で眠れない
  3. 眠くなるまで夜更かし
  4. 午前4~5時まで起きている
  5. 結果、体調不良で後悔

 こんな感じで、実に健康によろしくないダメダメなサイクル。なんとかしたいので、なんとかしよう。

軽い運動をする

 眠気を感じたとき、ストレッチなどで軽い運動をして眠気をさますぞ作戦。

 非常に有効な方法なんですが、眠気に負けて実践できなかったんで次。てか、運動それ自体が、そもそも難しいという問題。

顔を洗う

 眠気を感じたとき、顔を洗ってみる方法。

 効果があるような、ないような。ちょっとイマイチかなぁ。

あきらめて寝る

 最近は、あきらめて昼寝する方向です。アカンやんけ。

 ただ、照明を点けたままにすることで、脳を覚醒状態にもっていってます。昼寝からの目覚めがスッキリするほか、本睡眠でも寝やすくなる効果アリ。

 なお、昼寝は理想的な時間は20分とのこと。無理。

まとめ

 でもやっぱり、そもそも論として昼寝は止めた方がいいと考えます。時間も勿体ないですし。体調も気になります。

 しかし、そうなると眠気を感じた時点で、軽い運動をする、というのがベストっぽいんですが、これが実際の生活に生かせるかは未知数。言うは易しですねい。

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