プロフィール画を描いてみた

 自身が何者なのかすら示していないブログは、さすがにいかがなものか。そんな自問自答に、とりあえず応急処置的なプロフィール欄を設けることにしてみた。

 現代のネットには、多くの素晴らしい素材サイトがゴロゴロ転がっている。彼らの力を借りれば、体裁を整えることは容易いのだろう。しかし、本当にそれでいいのだろうか。

 否。

 なにかに突き動かされるようにワシはペンをとった。